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Aug 31, 2018 Fri Clear

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予報に一致してよく晴れて蒸し暑くなるが、あしたから雨期が始まるような予報である。ことしも雨期が始動する前に稲刈りを終えることができる。そしてきょうはきのう刈り取ったモミを玄米にする。まず最初に大型乾燥機にはいっているモミ、コシヒカリを籾摺り、きょうは船橋市の宮内氏が助っ人に現れ参加する。小生が籾摺り機の調整と玄米を袋詰めする、そしてご覧のように軽トラックの荷台に載せる。宮内氏はもみ殻の処理、もみ殻用のビニールに入れる。そしてきょうもパイプハウスの中は非常に暑い。コシヒカリの後にはきのう刈り取ったフサのモチの順番、1時間も掛からずに16袋のモチ米が生産される。こちらはイベントに使う。餅つき大会を何十回も実施できるほどの8俵である。もちろん、これからヤフーオークションにおいて出品して全国の消費者に直接に販売する。農協に売却したのでは消費者との直接の関係がもてないので、直接に販売することにより生の意見を聞きながらの米造りである。
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Aug 30, 2018 Thu Clear

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きょうは予報に一致して再び夏日に戻り蒸し暑くなる。炎天下の中において今年最後の稲刈り、先送りしていた「フサのモチ」を収穫する。でもその前に小型乾燥機にフサのモチのモミを入れるためには空にしないといけない。大型乾燥機へ移し入れることもできるが、混ぜたくないので籾摺り、パイプハウスの中は非常に暑い。14袋の新米が生産される。籾摺り後、それを保冷庫へ、そしてもみ殻をブルーベリー・ガーデンへ搬送する。10時頃から稲刈り、まさに日差しが痛いと感じるほどの暑さ、パラソルが欲しい。1反5畝の田んぼ、籾コンテイナー3台分のモミ、小型乾燥機に適度な量のもみが入るが、終わったのは午後4時頃であった。午後は日差しが強いので少し昼寝をしての午後2時からゆっくり稲刈り、今年最後の稲刈り、じっくり味わいながらコンバインを動かす。そしてコシヒカリとフサのモチの収穫が終わる。あしたは大型、小型乾燥機内のモミを籾摺り機に入れて玄米の生産、船橋市の宮内氏が来訪する予定である。そしてあしたが今年最後の籾摺りである。

Aug 29, 2018 Wed Cloudy

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きょうは予報においては通り雨であったが降らずに一日中曇っている。気温も下降し26度ほどであったが、でも蒸し暑い。そんななかにおいて、きのうに続いてきょうも一日中コシヒカリの稲刈りである。助っ人は現れない。作田氏は成東の親類宅にて稲刈り、宮内氏は通常の仕事、そこで小生ひとりでコンバインを稼動させ、きのう刈り残したコシヒカリ、そしておとなりさんの田んぼの稲刈り、何とか大型乾燥機が動くほどの量が確保されて始動、明朝には14%へ乾燥する。残っているのは「さとのもち」と呼ばれるモチ米、きょねんまでは「ヒメノモチ」をつくっていたが、これは早生種であり、8月の初旬に熟する。コシヒカリよりも早いのでスズメたちの楽園になってしまっていたので、ことしからサトのモチに変更する。もうすでに完熟しているが、コシヒカリとフサのモチは種類が異なるので混在させるのは良くないのでモチ米を先送りにしていた。さて、あしたは小型乾燥機のモミの籾摺り、そしてモチ米の稲刈り、それでことしの稲刈りはすべて終わることになる。

Aug 28, 2018 Tue Cloudy

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きのうまでの炎天の日から一転して一日中曇っている。きのうほどには暑くないがそれでもパイプハウスの中は暑い。きょうは2台の乾燥機にモミが入っているので籾摺り、そのモミにはヒエなどのゴミが少なくなく混在しているのでそれを取り除く機械をクメサンから拝借、ところがそれが上手く機能しない。いずれにせよ作田氏と籾摺りし玄米を53袋生産する。そしてそれからが過酷な30キロの米袋を運搬、これをひとりでやろうものなら米づくりの気力が萎えてしまう。幸いにもふたりでやればすぐに終わってしまう。そしてもみ殻をブルーベリー・ガーデンまで運び投棄する。午後においてもなんと再び稲刈り、作田氏と2台のコンバインで稲刈り、1反歩ほどを刈って、きょうは終了、あしたは小生がひとりで稲刈り、まだ続く。

Aug 27, 2018 Mon Mostly clear

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きのうに続いてきょうも非常に蒸し暑い。幸いに猛暑日ではないがそれでも炎天下の中での稲刈り、非常に難儀である。ところがきょうもなんと8時頃に助っ人、作田氏が袖ケ浦市から駆けつけてくれる。ひとりで稲刈りをやるつもりがふたりで2台のコンバインを稼動させる。なんども言っているように2台で稲刈りをやれば4条刈りのコンバインと同じ効率である。ところが、この田んぼ4反5畝ほどあるがことしはヒエが発生してしまった。除草剤を減量して無農薬とはならないが減農薬のお米を創ろうと投与を抑制している。そのためにヒエの発生である。さて、きょうは作田氏が秘密兵器をもってくる。小さなファンが2つついたジャケットを着て炎天下での仕事、小生も買ってあるが養蜂以外では着用していない。そこで早速袖を通してみるとやはり涼しい。何故早くに使わなかったのかと後悔される。そしてご覧のように一台にはパラソルをつけてみる。こちらも効果は抜群である。いずれにせよ、ほとんどのイネを刈り終える。

Aug 26, 2018 Sun Clear

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予報に一致して晴れて非常に蒸し暑い。当方の近くの牛久では猛暑日であるが、こちらはまだ依然として夏日、34度ほどを記録したようである。そんななかにおいて、昨晩拙宅に一泊した宮内氏が午前中だけ籾摺り作業に参加する。小生としては非常に助かる。あさ8時頃から籾摺りをはじめるが、このパイプハウスの中は35度以上にも暑い、そして小生ひとりではもろもろのタスクをこなせなかったであろう。宮内氏にはもみ殻処理を担当してもらい、小生は玄米の袋詰め、そして籾摺り機の調整を行う。籾摺り機の調整はそんなには複雑ではないが、玄米の中にモミが入らないように気をつけないといけない。1時間半ほどできのうふたりで刈り取ったモミをすべて玄米にする。40袋ほどの新米が生産される。そして年貢米を地主宅に搬送し、残りを保冷庫に運び入れる。この作業も宮内氏の援助の元に行うが、これもひとりでやれば非常に難儀であるが、ふたりでやれば疲労感も半減である。さて、午後はひとりでコンバインにて稲刈り、きょうの炎天下の中での稲刈り、でも西日本などでは豪雨の被害で稲刈りもできない農家が少なくないようで、それに比べれぼ猛暑の中での稲刈りは、稲刈りができるだけでも感謝しなければならないだろう。

Aug 25, 2018 Sat Clear

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予報に一致してよく晴れて気温は上昇しても猛暑日ではないが夏日である。そんな暑い中において、船橋市在住の宮内氏が稲刈りに参加してくれる。18日の今稲刈りシーズンの初日にも稲刈りのコンバインを操作してもらうが、きょうは小生とともにコンバインを丁寧に操縦しモミを収穫する。きょうは田んぼ2枚、3反5畝、大型の乾燥機にしか入らない量のモミが投入される。最初は一台だけで済ませようと考えていたが、宮内氏にもコンバインを操縦させて2台でやったほうが効率が上がるので、もちろん小生がモミ・コンテーナーでパイプハウスまで搬送する。その搬送している間ももう一台が刈り取っているので非常に効率がよい。ひとりでやっていたのでは運搬中は刈り取れない。こんなことを書くと、アダム・スミスの「諸国民の富」の冒頭の分業の利点を想起せずにはいられない。確かスミスは釘の生産においてひとりでやるよりも複数の労働者が分業したほうが効率が格段に上昇することを指摘する。まさにきょうはそんな効率の重要性を確認する。それにしてもきょうも暑かった、これをひとりでやったのではさらに暑さが応えたことだろう。

Aug 24, 2018 Fri Partly rainy

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台風20号の近畿地方の上陸の影響から昨晩からの降雨しかもときおり強風が吹いていた。そしてきょうもどんよりとした雲が流れてときおり雨を降らせている。稲刈りはできないので日経を読みながら朝食を摂り、そして市原のジョイフル本田まで200リットルの灯油を買い求めるが、何と値段が安くない。いままではもっとも安値で購買者は少なくなかった。ドラム缶200リットルを購入できる。でも、きょうの値段はガソリンスタンドでの値段と変わりない。店員もお客が少ないと諦めたような態度、いずれにせよ、購入して帰宅。午後からは、きのう刈り取ったモミの籾摺り、お隣さんとふたりで2時間ほどですべて玄米にする。籾摺り機の調整は悪くない。時間あたり16俵ほどが摺れる。2分弱で30キロの玄米が袋に入る。これをひとりで操作しようものなら非常に忙しい。そして、もみ殻も24袋が生産される。もちろん、作業後もみ殻はブルーベリー・ガーデンの株元に投入してマルチした。さて、あしたは稲刈り、暇な人は助っ人をお願いしたい。

Aug 23, 2018 Thu Clear

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台風20号の北上にともなう南からの湿った空気が入り込み屋内では非常に蒸し暑いが、そとでは涼しい秋風が吹いている。そんななかにおいて、きのうに続いてお隣さんの田んぼの稲刈りをコンバイン2台で行う。そして袖ケ浦の作田氏が参加、3人で午前中に3反歩のイネを刈りおえる。そして午後においてはきのう刈り取ったモミがやっと14%に乾燥するので籾摺り。昨晩から乾燥機を稼働させていたが、途中で石油がなくなってしまい、止まってしまう。あさ6時に見たときにはまだ19%しか乾燥していなく、予定していた籾摺りができない。そこで稲刈りを行い、モミを小型の乾燥機に投入して、大型乾燥機のモミを籾摺りしてから小型から大型にモミを移し、さいど大型乾燥機にて乾燥させる。乾燥機が2台とコンバイン2台で非常に高率に稲刈り作業が進む。そして3時頃には作業が終わり、きょうはこれで仕事を終えて早めに終了する。

Aug 22, 2018 Wed Clear

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予報に一致してよく晴れて蒸し暑い夏日、でも吹く風は秋風、涼しい風が吹いている。しかしながら、籾摺りを行うパイプハウスやコンバインを修理するビニールハウスは、非常に暑い。きょうはきのう刈り取ったモミが14%に乾燥するのでひとりで籾摺り、きょうは機械の調子が不安定で1時間あたり14俵ほどで少し少ないがそれでも大忙しである。玄米の袋の口を閉じて縛り、そして軽トラックの荷台に載せる。並行してもみ殻をビニール袋に入れて満杯になるとつぎの袋を用意する。そして籾摺り機の調整もやらなければならない。小生が籾摺りをやっている間に、お隣さんはビニールハウス内にてコンバインの刈り取り部の部品を装着する。これがなかなか上手くいかない。きのう入手した部品が何と品番号が間違っていて適合しない。そこで旧い曲がった部品を修理して再び使用することに決める。ことしの稲刈りには耐えてくれるだろう。さて、午後においては、コンバイン2台でお隣さんのイネを刈る。しかし、再びコンバインの不具合が発生する。Vベルトが切れてしまい、一台はピットインに入る。そしてもう一台のコンバインでこの田のイネをすべて刈る。あしたは籾摺り、そして再び稲刈りである。

Aug 21, 2018 Tue Partly clear

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予報の不一致において降雨はなくご覧のように雲が漂うなかで蒸し暑く晴れている。きのうおとといと非常に過ごしやすかったがきょうは一転不快指数は上昇する。これは台風19,20号の北上にともない湿った南風がもたらすものである。そんななかにおいて、午前中は、西洋ミツバチの巣箱の内検を行ったり、そして先日注文したコンバインの部品を国吉に取りに行ったりする。そして午後においてはご覧のように稲刈り、新しいコンバインは刈り取り部の部品が手元に届くが、まだ据えつけていない。小生が解体していないので組み立ての方法が分からない。しかも2−3時間ほどかかるのではないかと懸念されるので、とりあえず稲刈りを先に進める。午後1時から日差しの強い中で1反歩の田んぼの稲刈り、そして3時頃からもう一つの田んぼ、こちらは1,5反歩、1反歩ほどを刈ると5時になるので早めに終了する。小さな乾燥機に投入して点火、5時半頃に乾燥開始。あしたはお隣さんの稲刈り、5反歩ほどを刈る予定にしている。

Aug 20, 2018 Mon Mostly rainy

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前述しているようにきょうは稲刈りを予定していたが、なんと朝から雨が降る。そしてあしたも降雨の予報、木曜日には台風20号の影響があれば雨も降るだろう。毎年今頃から雨期が始まるが、雨の季節の兆しなのかもしれない。きょうは外の仕事はミツバチの内検ぐらいである。西洋ミツバチは順調とは言えないが、それでも10群ほどが存在する。強群もあれば弱群も少なくない。9月には採蜜して冬に備えて強群を形成しないといけない。さて、写真にあるのはきのうの籾摺りのようす、2台の乾燥機からモミを籾摺り機に入れて玄米を選別器にて仕分けし、袋づめ、そしてもみ殻はビニール袋に入れる。これらの一連の仕事をすべてひとりで行う。籾摺り機の調子は悪くないので時間あたり16俵を摺り出す。去年までは10俵だったのでかなり効率が良いが、非常に忙しい。袋詰めしたお米は軽トラの荷台に積む。そして積まれた米袋は倉庫の保冷庫に運び入れる。これをひとりでやるので身体は引き締まり、体重が減って喜ばしい。そしてきょうは骨休み、雨読したいが疲れて集中力が減退している。

Aug 19, 2018 Sun Clear

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昨晩は非常に涼しくて毛布が必要になるほどに快適である。そんななかにおいて、きのう作田氏と宮内氏と勝彦氏によって刈り取ったモミは2台の乾燥機で14%まで水分を取り除き、明け方の5時頃には乾燥稼動は終える。そしてけさは籾摺りであるが、その前に現代農業の記事に一致して1時間ほどモミを循環させモミのヒゲを取り除き肌をつるつるする。そうすると著者によるとモミがよく滑ってだっぷの効率が上昇するらしい。実際に籾摺りをやってみるときょねんは時間あたり11俵であったが今回はなんと16俵、袋詰めが早く終わる。つまり籾摺り作業が非常に忙しくなる。きょうはひとりでの籾摺り、午前中だけでは終わらずに、午後にも作業を続ける。籾摺り後において、年貢米を地主に届ける。そして地主によってはもみ殻も求められる。そして残りの米袋を倉庫のなかの保冷庫に入れる。そしてもみ殻の処理、ご覧のように、ブルーベリー・ガーデンの株元にマルチする。7月のひでりに耐えた4年生のタイタンに投与する。このままではもみ殻は強風により吹き飛ばされてしまうだろう。そうならないようにバークなどで押さえると最善である。さて、あしたも稲刈り、暑くなるので気合いをいれてがんばろう。

Aug 18, 2018 Sat Clear

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きのうも非常に涼しかったがきょうもきのうよりもより快適である。そんななかにおいて、相棒の田んぼの稲刈りを実施しようとしたが、その準備が整っていないということで、小生の田んぼを刈ることになった。実はまだ未熟米が少し入っているが、長老のシンバさんによると台風が来る前に刈ったほうよいとの意見、そして作田氏と宮内氏両名が助っ人としてくるので稲刈りを行う。両名の他には相棒の勝彦氏も参加して4名で行う。そして午前中はご覧のようにコンバイン2台で順調に刈り取る。が、午後においては、何と手前のコンバインに不具合が発生、刈り取り部のチェーンを掛けてある歯車を支えている部品が曲がってしまう。そこでリタイア—させて解体し、そして機械屋に部品を注文する。きょねんはまさに同じ部品が曲がるのでそれを直してきょねんは使ったが、どうも曲がってしまったらしい。いずれにせよ、なにを直したら良いのか分かっているので心配することはない。そしてきょうは4反歩の田んぼの稲刈りがおわる。

Aug 17, 2018 Fri Clear

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予報に一致してきょうは涼しい北風がふき、不快指数は下降してとても過ごしやすい。それでも日差しは強く、きのうに続いての稲刈りにむけて準備において乾燥機の石油の給油や作業場の掃除をやるが汗が流れる。作業場にはミツバチの巣箱を製作するテーブルソーといろいろな工具、丸ノコ、ジグソー、インパクトドライバー、電気カンナなどが散らかっているが、それらを片付ける。そして小生が作成した保冷庫のなかのゴミを取り除き、新米の袋が入るようにスペースを確保する。そしてそのゴミを野菜・ガーデンにの木枠内に投棄する。野菜・ガーデンには、ナスとトマトを少しだけ収穫する。そしてご覧のようにブルーベリー・ガーデンにはすこし雑草が生えている、もちろんブルーベリーの実はまったく見あたらない。もう一つのブルーベリーの圃場では1キロほどの実が収穫される。これでことしは終わりだろう。そして稲刈りであるが、まだ青(未熟米)が存在して、あしたに稲刈りをやれば未熟米がすこし入るのであろう。去年頃からこの未熟米の混入はネガティブに考えられていて、マイナス要素になっている。以前では、15%ほどの未熟米の混入が食味をよくすると言うことで奨励されていたが、現在は完熟米が好まれるようである。食味よりも量が求められるようである。

Aug 16, 2018 Thu Partly cloudy

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きのうに続いてきょうも夏日、蒸し暑い日が続いている。少し曇っていて風も強いがそれでも蒸し暑い。けさもゆっくり始動、日経に目を通しながら朝食を摂る。最近、日経はバブル経済頃からの金融政策について少なくない記事を掲載する。そして「私の履歴書」もセブン銀の顧問を載せている。その金融政策は海図のない海原をさまよっていて、先見の明に基づいていたとはとてもいえない。さて、そんなことを考えながら、昨日の続きのコンバインの整備、車輪のベアリングにグリースを注入する。車輪はすべてで20個、キャップを取り外して注入しキャップを戻す。これが意外と骨が折れて大汗を流す。そしれ軽油を補給する。午後においてはVベルトを茂原のクロガネと呼ばれる金物屋に買い求める。そしてベルトをコンバインに装着する。さて、稲刈りであるが、当地においてはクメサンだけが稲刈りを始めて、他の人はまだである。かれはわれわれよりも一週間ほど前に田植えをやったので稲刈りをやったが、でも刈るにはまだ早いようで青(未熟米)が少なくないようである。シンバさんはまだ少し未熟米があるが、あしたに稲刈りをやるそうで、小生は土曜日にはじめようと考えている。

Aug 15, 2018 Wed Partly cloudy

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きのうに続いて夏日の暑さの中において稲刈りにむけて準備、きょうは2台の乾燥機の掃除。パイプハウスのなかの床を箒で掃いてゴミを掃き出す。そして最初に小さな乾燥機の掃除、そして排出のホースをつける。そしてバーナーに点火して燃焼するかの点検を行う。問題は見られない。こちらの乾燥機は14石と小型で2反歩ほどの籾しか入らない。そして2台目、こちらは25石、4反歩ほどの籾が収容できる、そしてやはり排出のホースを取り付けて、スイッチを入れるが動かない。何かが阻害しているようである。そして昇降機の蓋を開けると、なんとこちらにもネズミの巣ができている。もちろん、取り除き始動すると正常に動き出す。でも、点火はしない、こちらの乾燥機は遠赤乾燥機、バーナーでの燃焼ではないので点火しない。午前中に2台の乾燥機の掃除を終わり、午後には茂原のカインズに向かい買い物、コンバインの刈り取り部などにつけるオイル、米袋100枚、ベルトなどを買い求める。お盆でありながらホームセンターはお客が少なくない。もちろん、機械屋などは休んでいる。さて、あしたには稲刈りを始めたいが、残念ながら、まだ準備が整わない。コンバインの車輪にグリースを注入したい、そしてベルトも2本買い求めたい。そして金曜日には降雨が予報されている。

Aug 14, 2018 Tue Clear

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きょうも夏日、非常に蒸し暑い。そんななかにおいて、稲刈りにむけて準備を始動する。ご覧のように大汗を流しながらコンバインの掃除、各部のカバーを外してコンプレッサーでブローしてホコリをふきとばす。そしてこき胴の近くにはイネワラが鳥の巣のように集めてある。もちろん、これはネズミの仕業でこの巣を取り除かないと稲刈りをやろうものならすぐに詰まってしまう。そんなことにならないように丁寧に綺麗にする。午前中におくの新しいコンバインを綺麗にして、ごご3時頃から手前のコンバインを同じように綺麗にしてオイルを差す。 クローラーの車輪と昇降機のところにはグリースを注入するのであるが、そのグリースガンがない。それはいまユンボとともに三門の矢代氏のところにいっている。氏はコンバインを使って畑の野菜の残滓を地中に埋め込んでいる。いずれにせよ、キャタピラーの車輪にグリースを注入しないと故障の原因になってしまう。ところで、Vベルトも破損しているかどうかを見てみると2本が交換の時期を迎えている。事実において、毎年稲刈り時には少なくとも1本のVベルトは切っている。そんなことがないようにきちんと整備したいものである。

Aug 13, 2018 Mon Partly cloudy

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きょうも夏日、曇りがちの一日であるが、不快指数は上昇して蒸し暑い。そんななかにおいて、前述しているように7つのカーニオラン女王の王台に蓋が掛けられているか内検する。すると何と完全に失敗、すべての王台が破壊されている。正面の2段にした巣箱、上の箱が養成巣箱、この中に7つの王台が入っていて、蜂児たちがローヤルゼリーを与え蓋を掛ける。そしてローヤルゼリーの投与を促すためにクローク板、2つのはこの間に入れてある板を半分ぐらい開けて、下の箱にいる女王のホルモンの匂いを上の巣箱に入れる。そうするとローヤルゼリーを多く与えるようである。でもそのままにすると女王が存在するので王台が新たにできれば旧い女王は分封する。そうでなければ働き蜂たちが女王が存在するので王台を破壊してしまうのであろう。いずれにせよ、7つの王台は見事になくなっている。しかしカーニオラン女王バチが存在した巣箱には2つの自然王台が形成されていた。働き蜂たちが女王の不在に気づいて急遽新しい女王を養成しようと動き出したようである。しかも蓋がされている。近いうちに出房するだろう。それが交尾に成功すれば女王の誕生である。

Aug 12, 2018 Sun Partly rainy

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昨晩は涼しくて就寝できる。そして今朝早くには通り雨が降り、少しまとまった雨が降る。でも通り雨なのですぐに止み、一日中降りそうでいて降らずに、蒸し暑い。そんななかにおいて、雨が降る前に巣箱のうえに雨よけの鉄板を載せて雨をしのいでやる。前から言っているように、カーニオラン女王が産み付けた卵から7つの王台を働き蜂たちがローヤルゼリーを与えている。そしてその王台にはもうすぐに蓋が掛けられるであろう。きょうは内検をやっていないので掛けられているのかどうかわからない。いずれにせよ、7つの王台をそのまま養成巣箱のなかに入れておくことは出来ない。というのも、最初に出房した女王がほかの王台を破壊してしまう。そこで交尾箱に王台を移動させないといけない。7つの交尾箱が必要になる。交尾箱には2つの有蓋蜂児木枠2個、蜜枠ひとつ、そして花粉枠を一つ入れてそこに王台を木枠で挟むようにしていれる。女王を恋しがる働き蜂に王台を入れてやれば誕生する女王を素直に受け入れるだろう。上手くいくだろうか、これからが非常に楽しみである。

Au11, 2018 Sat Clear

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昨日も暑かったがきょうも非常に蒸して非常に過ごしにくい暑さである。そんななかにおいて、きのうは丸太の搬入で大汗を流したのできょうはゆっくり過ごす。お盆を控えてイネの周りの掃除、庭木の剪定や雑草の草刈りなどをやるはずであるが、残念ながら身体が言うことを聞かずに意欲もない。そして稲刈りも1週間ほどで始動するのだろうから、コンバインや乾燥機の整備もやらないといけない、しかし先送りを決めてしまう。ゆっくりと日経の土曜版に目を通す。土曜版は非常に充実していて、書評もあり教養・詩歌のコラムも読む。そんなものだから2時間もすぐに経過してしまう。コーヒー豆を粉砕しドリップ・コーヒーをつくる。コーヒー豆は千葉市のコーヒー問屋から取り寄せたモカ、とても甘い香りで頭が冴える。そしてときどき西洋ミツバチの10この巣箱を見る。ハチたちも蒸し暑さにより怠慢を決めて、ハニーや花粉を求めて飛び回らずに巣門の前でたむろして涼んでいるように振る舞っている。梅の木の下で比較的に涼しいのであるが、いつもの勤勉さが喪失したようである。そして小生も内検をやる気分もない。形成されている7つの王台には蓋が掛けられそうになっているので、交尾箱に蜂児を入れて王台の受け入れの準備をやらなければならない。カーニオラン女王の損失から、新規に女王を誕生させなければならない。

Aug 10, 2018 Fri Clear

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きょうは蒸し暑さが戻ってきた。そんななかにおいて、2つの案件を処理する。あさの9時から農業事務所の役人がちばエコ米の圃場を見に来る。その圃場視察のためにちばエコの立て看板をきのうそれぞれの田んぼに設置した。そして現場の視察、1つの田んぼを見て少し話してそれでおしまい。15分程度で終了する。そして午後2時からは木の駅プレ出材セレモニー、ご覧のように出荷者が軽トラックに丸太を載せてミドリの大きな体重計に乗り、クルマを含んだ重さを量る。もちろん、材を降ろして再び乗り、丸太の重さを確定する。小生はクスノキを3本、末口は50センチほどあり、すべてで650キロである。1000キロで3千円で買ってくれるので、きょうは1,950円である。チェーンソーでの切断、ユンボでの積載、老川までの運搬などを考慮するとこのプロジェクトに対しては及び腰になる。少なくとも買い取り価格を倍増してくれないとだれも搬入しないだろう。そこで町の行政に働きかけて助成金をお願いすることになっている。ところで、袖ケ浦の作田氏は甥の翼君と参加して丸太を搬入してくれる。そして部落からは油屋さんや岩佐氏が材を運ぶ。もっと参加者が増えることを願っている。

Aug 9, 2018 Thu Partly stormy

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予報の不一致において関東地方に牛歩接近していた台風13号は、400ミリの大雨を降ることなく50ミリほどで太平洋側を舐めるように北上する。強風も予報されていたが、それほどでもなかった。ということで被害は見あたらない。しいていうならば、田んぼのイネが少し倒伏する。用水路の水かさも顕著に高くなっているわけでもない。ブルーベリー・ガーデンには行っていないので爪痕があるのかわからない。そして午前中には豪雨とのことであったが、9時頃には雨風は止んでしまう。稲刈りを控えている農家は安堵のため息をついているのであろう。そんななかにおいて、あしたの木の駅プロジェクトプレ出材セレモニーに向けて丸太をチェンソーでたまぎる。これは大多喜町小田代のバイオマス・ホフに軽トラックで丸太を搬入しようというプロジェクト、小生と作田氏と部落の岩佐氏とで3台の軽トラで丸太を運び込むことにしている。そしてきょうは元口が60センチの雑木を2メートル弱で切断する。あしたには3トンのユンボで丸太を軽トラに積み込み、老川まで運ぶ。

Aug 8, 2018 Wed Stormy

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予報に一致して台風13号の関東地方への牛歩のようなゆっくりとした接近により一日中断続的に雨が降り、時折強風により横殴りの雨が叩きつける。ブルーベリーの防鳥網は取り込まなければ吹き飛ばされて破断していたのかもしれないが、エクセル線にて固定したので難を逃れたのではないだろうか。しかし防風網が破られるのかもしれない。ブルーベリーの木々も心配であるが、こちらはどうしようもない。同じように致し方ないのは田んぼの稲刈りを控えたイネ、雨と風で倒伏してしまうのかもしれない。倒れるとコンバインによる稲刈りが簡単にはいかない。いろいろと面倒くさい稲刈りになりそうである。しかしながら、西日本の豪雨の爪痕をみるとイネの倒伏ぐらいは受け入れなければならないだろう。自然を相手にしている農業、この異常気象のなかでの米造り、お米が収穫できるだけでも感謝の念を忘れてはならないだろう。そんなことを考えながら、最近読み始めた「Pachinko」に集中する。韓国系の米国人がきょねん出版した在日の家族のストーリー、1910年から89年までのナレティブである。Ishiguroほどの英語の洗練はないが面白い。

Aug 7, 2018 Tue Partly rainy

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台風13号の関東地方への接近を踏まえて備えを怠らないようにする。きょうはどんよりしてときどき雨が降る。そんななかにおいて、きのう取り込みを終えたブルーベリー・ガーデンの防鳥網をきょうはエクセル線でグルグル巻きにして強風によりあおられないように固定する。防鳥網の地面すれすれに固定すればさらに堅牢になるが、下におくと雑草やツタにより扱いにくくなるので防鳥網の上のエクセル線にはわせるように縛っている。これだと防風網の被害が懸念されるが、この網は防鳥網よりもより安価なのでこちらの方がリスクは低い。され、この仕事に午前中を費やす。午後においては、再び巣箱の内検、毎日のように内検している。それが原因してかカーニオラン女王バチがなんと逃亡してしまい、巣箱内には見あたらない。頻繁にニコ容器に入れて産卵させたのがいけなかったのか行方不明になってしまった。でも、交尾箱には蓋をされた王台が一つはいり、もうすぐにでも出房するのではないかと期待している。そして王台養成巣箱には6つの王台が形成されつつあるようにみえる。今となっては女王がいなくなってしまったので新しく女王を養成するしかない。

Aug 6, 2018 Mon Partly cloudy

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きょうはあさから曇りがちの一日であったが、風が全くなく蒸し暑い。そんななかにおいて、おそくゆっくりと7時から始動、きのうやりかけてあったブルーベリー・ガーデンの防鳥網の取り外し、半分ほどを取り込んでいたが、それからが苦戦を強いられる。なんと7時から始めて11時までかかってしまう。網を寄せるのは簡単であるが、それからのヒモで硬く縛るのが厄介である。3脚を少しずつ移動しては昇って縛る、そして長さは50メートル以上もある。そして部落の知人、クメサンが来訪、瑣事な話で興ずる。いずれにせよ、午前中にバイパスの圃場を終えて、午後からはもう一つのブルーベリーの圃場である。こちらは圃場が長方形で非常にやりやすい、しかも防鳥網も軽く取り扱いやすい、それが故に破れやすいという欠点を抱えている。でも、夕方の3時過ぎからはじめて6時前には終えることができる。そしてブルーベリーの実の方は残念ながらなくなってしまっている。でも、ことしのブルーベリーの収穫は非常に充実していて楽しかった。やはり剪定を丁寧に実施してもらったので非常に大きな実が少なくなく、それが楽しさの源泉になっている。欲を言えば木を増やして収穫量を増産したいものである。さて、女王バチの養成であるが、5−6個の王台が形成されているように見える。これからが楽しみである。

Aug 5, 2018 Sun Mostly clear

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昨晩は暑さが少し和らぎゆっくりと就寝することができる。でもけさもゆっくりと起きて日経を読みながら朝食を摂る。そしてあさの2−3時間をつかってブルーベリー・ガーデンの防鳥網を取り込むことを実施する。これはもちろん台風13号が関東地方に接近してるからで前回は西にそれて難を回避できたが今回はブルーベリーもほとんど実がついていなので取り込むことに決断する。台風の強風により破断するのかあるいはそのままにして残された実を穫るのかの選択肢を考えるととりはずしたほうが賢明なように思える。結局、7時から9時までに片方の辺にまいてあるエクセル線を取り外し、ツタなどが絡まった防鳥網の端を丁寧にほごす。そして夕方においては4時頃から反対側の辺に網を引き寄せてコーナーから網を丸めてヒモで縛っていく。半分ほどを縛り、残りは明朝にやることにしよう。そのあしたには予報によると降雨が始まるようで、4日間も雨が降り続くようである。あしたにはもう一つのブルーベリーの圃場の防鳥網も取り込むことにしよう。

Aug 4, 2018 Sat Partly cloudy

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昨晩も蒸し暑く寝苦しい、そんななかにおいて、けさも5時には目が覚めるがゆっくりと起床、朝食を摂りながら日経に目を通す。そして西洋ミツバチの巣箱の内検、王台の養成であるが20個の卵の内、なんと一つだけにローヤルゼリーが与えられているようにみえる。非常に低い成功率、ふたたび産卵2日後の卵を20個を養成巣箱に入れる。移虫法では産卵3日後の幼虫を使うが、小生は卵を使っているのでそれが起因して失敗しているのかもしれない。さて、写真にあるのは、カーニオラン女王バチが産み付けた卵から孵化した娘たち、働き蜂である。明らかに身体の色が相違している。既存種はイタリアンであろうが、新種の特徴はまだはっきりとは分からない。願わくば親和的で勤勉で病気に強い特徴を出現して欲しい。これから越冬に向けて蜂児を増やして強群を形成していこう。さて、午前中は少し曇っているので拙宅脇の竹林整備、チェンソーで雌竹を伐採し、集材する。夕方にも竹林整備。午後5時からはブルーベリー振興会の良品計画有楽町店への出荷についての会合が開かれる。

Aug 3, 2018 Fri Clear

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けさはどんよりと曇っていて暑さは和らぎ穏やかになるかと期待したが、残念ながら、9時頃には良く晴れて非常に暑くなる。そんななかにおいて、5時には起床するがそして曇っていて涼しいが、山には入る意欲がない。昨晩は暑さがおさまらず、氷枕でもゆっくり就寝できない。ところで、拙宅にはエアーコンディショナーなるものがない。扇風機と氷枕で涼をもとめて難を逃れているが、昨晩は暑かった。さて、8時にはJAへのブルーベリー出荷、他の人たちは少なくない量を売りに出すが、ブルーベリーのシーズンは終焉を迎えているようである。テッフブルー、バルドウィンやノビリスなどは実が小さいものしか残っていないようである。そのような状況にあって、まだ良品計画有楽町店への出荷は8月中旬頃まで続くようであるが、出荷する実がそろわないだろう。さて、夕方の4時頃には涼しくなるのでチェンソーをもって山には入り、篠竹を伐採する。そして集めて山積みにする。竹林整備である。ところで、カーニオラン女王バチの産卵であるが、卵入りの王椀20個を養成巣箱に入れる。そしてあしたのあさには成否が判明するだろう。一つでも成功して欲しい。

Aug 2, 2018 Thu Clear

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きょうもさらに気温は上昇するが、猛暑日にはなっていない。それでも猛暑日のような暑さ、日中において外で仕事をする人はいない。そんななかにおいて、けさは5時から始動、チェーンソーを携帯して裏山に入るが、もちろん5時からチェーンソーを動かすわけにはいかないので、きのう切り倒した篠竹などを集めて重ねる、つまり竹林整備である。去年まで3年間3町歩の里山の竹林整備を実践しているので手のひらのようにやり方は慣れている。慣れているが30分もやっていると大汗が流れてくる。しかも篠竹のなかでは風が吹くことがなく非常に蒸し暑い。5時頃の比較的に涼しいときでも6時頃には徐々に暑くなる。7時半頃には山から下りて、西洋ミツバチの巣箱の内検、ニコ容器のなかのカーニオラン女王バチの産卵を確認するのももちろんあるが、産卵していなかった処女女王の巣箱の内検、卵の存在が重要であるが、なんと卵が発見される。これで新しく交尾飛行に成功する。新規に一群が誕生する。そこでご覧のように女王をマーカーの中に入れて黄色のマーカーを付着し、そして片羽根をハサミで切断し、分封しても飛んでいかないように企図する。しかし、残念ながら、この女王はカーニオラン系ではない。その系の卵はいまニコ容器中で産めつけられているだろう。あしたには多くの卵があるのであろうから、王台養成巣箱へ移そう。
管理人の共訳本が出版されました

『都市と人間』(叢書・ウニベルシタス)レオ・シュトラウス(著)

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千葉県の大学で教鞭を執りながら、 田舎で晴耕雨読の生活を楽しんでいます。

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