April 30, 2018 Mon Mostly cloudy

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きのうから拙宅に逗留している実兄は、あさはやくから少し曇る中において野菜・ガーデンのブルーベリー園の管理に傾注する。まず防鳥網を張る。もう一つのブルーベリー・ガーデンの防鳥網に比較対照してこちらは非常に合理的に整然と創られているので網を拡げるのも非常に簡単である。園はおおよそ四角形であるのでそれ故に拡げるのは比較的容易である。そして午後においては小生はエクセル線を防鳥網と防風網を布の裁縫のように縫っていき堅牢に固定する。これで強風での吹き飛ばされることはないであろう。そして他方のブルーベリー・ガーデンであるが、10本の単管で補強することにする。きょう買い求める。後日、それに旋盤にて加工して金具が取り付けられるようにする。さて、西洋ミツバチの6つの巣箱を内検するとなんと新しい女王を2匹発見する。そしてすぐにイエローのマーカーを背中に塗装する。これで5群が確保されたことになる。残るのは一箱、こちらには何度も内検しても女王の存在は確認できない。王台は蓋が破られているので新しい女王は出房したように見える。いずれにせよ、そのうちに発見されるのではないだろうか。さらにきょねんの女王の群は勢いが悪くなく、王台も見えるのでこの女王が分封するかもしれない。それを回避するには新しい巣箱を用意する必要がある。それが成功すると7群目になるかもしれない。皮算用である。
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April 29, 2018 Sun Clear

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きょうは予定どうりに田植えのイベントの開催日である。そして予報に一致してよく晴れて暖かく気温も23度ほどに上昇して、裸足で田んぼに入っても気持ちが悪くない。そして東京からの家族はゴールデンウィークの渋滞に巻き込まれて到着したのがなんと11時近くである。それでも到着後すぐに田んぼに入って手差しで植え始める。小生が最初に見本を披露して説明するが、その説明が悪いのか要領を獲得してくれない。それでもアカ、クロ、そしてミドリの苗をもって植える。もちろん、こどもたちは初めての体験、そしてそれだけでなくおとなも初めての経験である。田植えが終わると田んぼの周りでカエル、オタマジャクシや沢カニを見つけてははしゃぎ回っている。そして2つのコンロにバーベキューの食材を載せて料理、若い人が少なくないので肉の食材が少なくなく、それを子どもたちはドンドンと食べていく。そして子どもたちの好物の焼きそば、あづまやでのバーベキューを楽しまないはずはない。そして食後には里山に入り、遊びまくる。こどもたちにとっては自然の中ではいろいろなものが遊びになる。

April 28, 018 Sat Clear

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きょうはきのうの曇りから一転してよく晴れる。気温も少しあがって22度、気持ちのよい陽気である。でも、もちろん、夜は寒く毛布が離せない。さて、きょうもきのうに続いてあしたの田植えのイベントに向けて会場の整備を行う。具体的にはあづまやへのアクセスを新規につくる。いままでのアクセスは下から昇るが、そこが滑りやすくすこし危険である。事実において大学の社会人学生たちがイベントに参加したときにあづまやから降りるときに滑って前のめりに倒れて顔面を少しこすってしまう。大事には至らなかったが、でも高齢者などは滑りやすかった。そこでこんどは昇るのではなく横からアクセスするように崖をユンボで削る。そしてその3メートルほどの小径にコンクリートの板を敷く。これでこどもでも安全に安心してアクセスできるだろう。さて、午後においては里山のチッパーを山から降ろして、ブルーベリーの剪定の枝を粉砕する。実兄が剪定枝を畑に山のように投棄したのでそれを綺麗に処理する。そしてその前には畑の雑草をハンマーナイフロータ—にて刈る。ところで、あさにはブルーベリー・ガーデンにおいて西洋ミツバチの巣箱の内検を行う。すると新しい女王を発見する。これは最近誕生したことしの女王である、そして背中に黄色のマーカーをつけてやる。きょねんの女王には白をマークして識別している。新規の誕生は喜ばしいことであるが、残念ながらまだ産卵は確認されていない。ところで、写真は里山に定植したキハダ、新芽を出している。

April 27, 2018 Fri Mostly cloudy

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予報に一致して終日どんよりと曇っている。そして気温は20度ほどで適度な陽気、外での仕事には適当な感じである。その田植え後の仕事は草刈りである。まずはじめに里山の入口の田んぼの周りの雑草をビーバー刈払機にて丁寧に綺麗にする。ここは29日の日曜日に都会の子どもたちのための田植えイベントを開催する。江戸川区の姪の家族とその知り合いの家族たちが田舎での体験、米造り、とくに手差しによる田植えを実際に田んぼに入って経験したいというのでその機会を提供する。2年前にはプチ田植えアートを開催したのであるが、そのときには富士山と月を古代米の苗でかたどってもらう。あの時には子どもたちは5人であった。最初は緊張していたが、田植えが終わる頃には田んぼの中でドロの投げ合いなどをいて遊び回っていた。今回はプチ田んぼアートは行わずに一列に並んで古代米の苗を植えてもらう。参加者は10人以上になる。そして田植え後にはあづまやにおいてバーベキューを予定している。コンロや炭、テーブルやイスなどは小生が準備して、食材は持ち込みである。もちろん、参加費は無料である。そして汚れた身体を洗うために水入りのドラム缶を軽トラの荷台に用意する。

April 26, 2018 Thu clear

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予報に一致してよく晴れる。そして気温は22度ほどに上がるが、ジャケットが欲しいほどの陽気である。さて、けさは町の集団検診の会場である旧老川小学校まで7時半に大腸ガンの検体をもっていく。検体を届けると検査してくれる。コストは500円である。そして胃がんの検査であるが、こちらは不参加である。きょうは北千住キャンパスでの授業があるだけでなく、きょねんは亀田病院において胃カメラで検査したからでもある。亀田での検査は、去年のバリウムを飲んでの町の胃がん検診において要精密検査が発生したからで、結局のところ検査はオーケーであった。しかしピロリ菌の存在が発見され、殺菌処理をやって見事に成功する。いずれにせよ、町の集団検診のお陰である。日本人の長寿傾向はこの集団検診が多く貢献しているのであろう。米国に住んでいた頃には検診などやったことがない。だから自覚症状が発生しないような病気に罹って早くに他界するひとが少なくない。その結果として寿命が縮減されてしまう。さて、あしたは田植え後の草刈りである。

April 25, 2018 Wed Partly rainy

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昨晩からの断続的な降雨は夜中においては期待できるほどの雨量ではなかったが、午前中にはまとまって強風の中で降ってくれる。格段のというよりは適度の雨量である。それでも恵みの雨である。田植えのときには落水していたので降雨が望まれていたし、ブルーベリーにも慈雨である。もちろん、畑の春野菜、ダイコン、馬鈴薯、サトイモなどにもとても適当なお湿りである。そして雨は午後1時頃に降り止み、田回りをすると田んぼには潤沢な量が入っている。これで当座は水を求めての競争は影を潜めるだろう。そしてきょうは田植え後の片付けとして苗箱を運搬するラックを分解する。苗箱の清掃が控えているが、その洗浄機を購入しようかと逡巡している。安くはないので及び腰になっている。さて、夕方においては、ブルーベリー・ガーデンにて西洋ミツバチの巣箱を内検し、女王を確認し、そして給餌を行う。ブルーベリーは早いものが実を拡大している。ご覧の実はミレニアである。もうすぐに色づいてくるだろう。ネットを張らなければならないのと補強もやらないといけないだろう。

April 24, 2018 Tue Cloudy

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予報に一致してきのうよりも気温は少しあがって22度ほどでジャケットが必要な陽気である。そしてきのうまでの3日間に3町歩弱の田んぼに苗を作つける。農協から買い求めたサトのモチの苗とコシヒカリの苗をそれぞれ特定の田んぼに植え付ける。もちろん、さとのもちのタネはモチ米であるのでコシヒカリと混ぜては売り物にならなくなるので、稲刈り時には細心の配慮が求められる。1反歩強の面積に植え付けるので7−8俵は収穫できるだろう。そんなにも収穫できれば少なくない頻度で餅つきイベントをこの冬に開催できる。このイベントは非常に人気があり、しかも搗いたもちはすべて持ち帰ってもらっているので参加者は大喜びである。ことしは里山プロジェクトを休止してしまったのでイベントへの林野庁からの金銭的支援は提供されないが、それでもこれだけのモチ米があれば大盤振る舞いをしてもよかろう。さて、コシヒカリの方は来年の種籾を穫ることにしている。こちらもほかのコシヒカリと混ぜないようにしないといけない。さて、田植えが終わり疲労が溜まっているが、きょうは北千住キャンパスへの長距離通勤であった。今夜から降雨の予報、期待しているがどれほどの雨が降るのであろうか?

April 23, 2018 Mon Cloudy

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予報に一致して気温はきのうから急降下して18度ほどである。そして一日中雨が降りそうでいて降らずに曇っている。おとといからはじめたことしの田植えは終焉を迎えている。6時前には新聞を読みながら朝食を摂り、そして田植えの用意をはじめる。50枚ほどの苗箱を軽トラックに載せて東長寺下の田んぼへ。こちらはきのうすでに半分以上を植え終えている。そしてきのうは水が多かったので昨晩は残りの2枚の田んぼと同じように少しずつ落水している。写真にあるように高い所が空気に触れているような水量が適量で、あまり多いと浮き苗が発生してしまう。ところで、ことしは新規にハローを使い始めているが、少しずつ高低差が少なくなってきているように思える。もちろん、まだまだ高低差が顕著であり、これにより雑草の発生の起因になっている。さて、写真の田んぼが最後のものでこの手前の20平方メートルほどを残してコシヒカリの苗を植える。そしてこの日曜日29日には東京のこどもたちがここで古代米の苗を植える。そしてあづまやにおいてバーベキューをエンジョイする。天気もとてもよさそうである。

April 22, 2018 Sun Clear

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きょうも予報に一致してよく晴れて暑くなる。気温は25度にとどきそうな夏日のような陽気である。そんななかにおいて、きのうに続いて田植えの二日目である。前述しているように、ことしの苗は生育がよくて根張りが素晴らしい。苗箱の苗を両手でわしづかみして持ち上げることができるほど根張りは頑丈である。それゆえに田植機の調子がいまのところ悪くない。田植機を止めることなくドンドンと植えていき、住宅下の田圃を終えて、田町の田んぼに移る。そしてサトのモチの苗を18箱、一反半に植え付ける。これでモチ米の収穫が楽しみであるし、ことしの冬には餅つきのイベントに利用できるだろう。そしてその隣の田んぼには農協より買い付けたコシヒカリの種籾を育苗した苗を植え付けて、これは来年用の種籾を穫る予定にしている。そしてきょうは6枚の田んぼに田植えをするが、7反歩ほどをカバーしたようにおもえる。そしてきょうは夏日のような日差しで日焼けした。あしたも田植えをやるが、あしたで終わるだろう。そして来週の29日には田植えのイベントとバーベキューをあづまやにて行う。でも、古代米の苗が育っていない。

April 21, 2018 Sat Clear

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きょうも予報に一致してよく晴れて暖かく24度ほどにも上昇する。そんななかにおいて、予定に一致して田植え、ちょうどタネを播いてから1ヶ月が経ち苗場この中の苗たちは覆土の含まれる肥料が欠乏し始めて紅くなっている。とくに今年は春は天候に恵まれて苗の生育は悪くない。毎年苗箱内の根張りがわるく持ち上げると崩れてしまう。これでは田植機の植え付けが詰まってしまう。こうなると非効率で田植えをときどき止めなければならない。ところが、ことしは根張りがよく作業が非常にスムースに進捗している。きょうだけで1町2反ほどに苗を植え付ける。船橋市の宮内氏が来訪するが田植えはやったことがないので里山でタケノコ掘りを行う。でも、シーズンは終焉を迎えてタケノコは大きく育ってしまっている。食味もそんなにはよくない。しかしタケノコ5本を掘って、午後には印西の自分の畑を見に行くと離れる。夕方には西洋ミツバチの巣箱の内検を行い、女王を確認する。あしたも田植えである。

April 20, 2018 Fri Clear

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予報に一致してよく晴れて暖かく気温は23度にも上昇する。そんななかにおいて、きのうの夕方において分封した西洋ミツバチたちを巣箱内に確認するが、実際のところ女王の存在を確定していない。女王なしでは群は生き続けることはかなわない。そこでけさ一番で内検するとなんと女王は発見される。これで一群を失うことなくしかも蜜も喪失することは回避される。つまり一群増えたことになる。いまのところ巣箱は6つになるが、確認できた女王は2匹、そして分封したわけだから一両日中に新しい女王が誕生するはずである。さて、お昼頃に日本ミツバチを見に行くとなんと写真にあるように新規に一群が入居を決める。この巣箱は白子の佐藤氏が提供してくれた丸太をくりぬいたもので、氏によると必ず入居するはずとのことであった。そしてこの群は勢いが悪くない。ところで、以前入居したと思われた群は最初から勢いがなく、とうとう消滅してしまった。でも、これからもどんどんと分封するだろうから群は増えるだろう。ところで、きょうは東長寺下の田んぼの植代、そしてシンバ下の田んぼの植代、これで準備は終わり、あしたにはお隣さんの田んぼへの田植えである。

April 19, 2018 Thu Clear

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予報に一致してよく晴れて暖かくなるが、夏日ではなくジャケットが必要な陽気である。木曜日、北千住キャンパスへの長距離通勤である。その前にブルーベリー・ガーデンにおいてある西洋ミツバチたちに砂糖水の給餌を行う。そのまえに2リットルのミネラルウォーターに砂糖キロを投入して温めて溶かし、冷えてから強壮剤を入れる。そして給餌器をもって蜂場に入ると、なんと分封を予防して人工分峰を試みたのであるが、あまりにも群勢が強くて巣箱の上蓋のところに蜂球を形成している。一刻も早く収容しないとどこかに飛んでいってしまう。そうなれば大損である。新しい女王が誕生する2−3日前に旧い女王は群の半分を引き連れ、しかも蜜などをもてる限り持ち出してしまう。でも、どこで生活するのであろうか?西洋ミツバチたちは巣箱や巣礎がなければ生活できない。いずれにせよ死滅してしまうのであろう。それを避けるためにも捕獲しないといけない。そこで引き返して巣箱と巣礎を取りに行く。そして新しい巣箱に蜂球を入れるが、そのなかに旧い女王がいることを願うのはもちろんのことである。帰宅後に巣箱を内検するとなんと巣礎には少なくないハチたちがまだいる。女王の存在を確認したわけではないが、新しい群を捕獲したのかもしれない。

April 18, 2018 Wed Partly rainy

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予報に一致してあさから雨、それもまとまった雨しかもときおり横殴りの雨が降る中において雨合羽を着て植代を行う。トラクターには屋根が付いているが横殴りの雨では身体に受けてしまう、そして下半身は濡れてしまうし気温も上がらずに肌寒い。でも、この降雨は恵みの雨、田んぼには潤沢に水が入り、先日堰水を落水するが、堰にも水が入水したことであろう。来週も降雨の予報がある。この週末には田植えを予定しているが、植え付けには田んぼの水を抜き、地面が少し見えるほどの水位にする。そうすることで植え付ける苗が水に浮かないようにする。せっかく入水したが、いったん落水し、植え付け、そして再び入水する。この時期には少しの降雨も歓迎である。近所も植代に忙しくしていたり、ひとによってはもうすでに田植えが終わったところもある。いずれにせよ、この地方は田植えに向けての農繁期である。これがおわれば夏野菜の植え付けを行う。いま、苗を仕立てており、ビニールハウスのなかで少しずつ成長している。そして西洋ミツバチたちも増勢が激しい。ところで、あしたも北千住キャンパスへの長距離通勤である。

April 17, 2018 Tue Cloudy

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予報に一致して一日中曇っている。そして気温の上がらずに肌寒い。そんななかにおいて、今学期3回目の北千住キャンパスでの授業に向けて上京する。茂原駅までクルマを走らせる。そして駅の近くの一日300円の駐車場にクルマを入れる。駅から少し歩くが300円は非常に高くない。きょうは1台分のスペースが空いていたが、先週は満車であった。そこで隣の駐車場へ入れるが、こちらは350円である。そして少しばかり駅まで歩くがシャッター通りではないがそれでも通行人がほとんどいなく、非常に寂しい。活力を失った町並みである。さすがに駅の周りはひとが多いが活気があるようには感じない。そして快速電車に乗るが空いていて座ることができる。ゆったりと新聞に目を通したり授業の準備を行ったりときょねんまでのクルマ通勤とはことなり読書ができるのは喜ばしい。残念ながら、田植えに向けて農作業で忙しいので読書にはそして授業にもフルに注力できないでいる。あしたも降雨であるが、先日と同様に雨の降る中において屋根付きのトラクターでの植代を行う予定である。あともうすこしで田植えも終わるだろう。

April 16, 2018 Mon Clear

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きょうは予報に一致してきのうのあらしから一転してよく晴れる。午前中は風は吹くものの暖かいが、午後からは吹く風は冷たい。そんななかにおいて、トラクターとハローによる植代、1町歩弱を田植えができるように圃場を整える。なるべく平らにしたいのであるがなかなか難しい。よほど根気よくやらなければ高低差は縮まらない。いずれにせよ、4反歩と4反五畝のもっとも広い田んぼを2枚が準備が整うので安堵する。後残るのは6枚の田んぼ、あと2日ほど掻き回せば植代は終わる。そして田植えに取りかかれる。水曜日にはふたたび降雨の予報であるが、どれほどの雨量が得られるにか懐疑的になっている。基本的に異常気象、この春は渇水状態が継続していて、植え付けができたとしてもそれからの自然の協力がなければ水戦争が顕在化し、その後に堰水の落水、それも限界があるので雨水は絶対に必要である。さて、写真は西洋ミツバチとブルーベリーの花、フクベリーの花であろうか。さて、あしたは北千住キャンパスにおける授業、第2週目に入る。田植えモードから教育モードへ切り替えてである。

April 15, 2018 Sun Partly stormy

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きょうは予報に一致してあらしである。強風が吹き育苗のビニールハウスは吹き飛ばされるようになり、ビニールを固定しているマイカ線をふたたび結び直す。そのかぜに煽られて9時頃には横殴りの雨が吹き付ける。そんななかにおいて、小生はトラクターでの代掻きをやっていた。きのうに続いてお隣さんの田んぼにハローで植代、トラクターには屋根だけが付いていて横殴りの雨を避けることはできない。カッパを着るがズボンはびしょ濡れになる。帽子は風で吹き飛ばされるので林業用のヘルメットを被っての野良仕事である。そしてお昼前にブルーベリー・ガーデンに行き、写真の巣箱を見るとなんと5つの中の一箱が風で吹き飛ばされて逆さまになっている。中の砂糖水はすべてこぼれているし、ハチたちは巣門のまえでブンブンと飛んでいる。中を覗くと巣碑に多くのハチたちはへばりついている。ハチたちは無事である。さて、夕方においては国吉の小高一郎氏宅に行きいすみブルーベリー振興会のメンバーに発送するはがきをピックアップする。そして新規に作成してもらっているホームページを一瞥していただく。受け入れてくれるようである。

April 14, 2018 Sat Partly rainy

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きょうは予報に一致して一日中曇っていて18度までしか気温は上がらない。そして午後からはパラパラと雨が降る。久しぶりの降雨、でもまとまったものではなく、あしたの降雨を期待したい。でも裏切られるのであろうと諦めている。さて、きょうは桜祭りの和船の船頭のボランティアをやっていた船橋市の宮内氏が里山に顕れる。そしてタケノコ掘りに注力する。氏は大横川での桜祭りにおいて和船の操縦をしていたが祭り中はお客さんをたくさん乗せて大忙しだったようである。そしてその船頭としての腕前も優秀であったそうで親方に和船一隻の操縦を任されたようである。そしてその桜祭りは無事に終わる。そしてきょう里山においてタケノコを掘る。ご覧のように少なくないタケノコが収穫され、およそ30本をすべて持ち帰る。他方において、小生は植代、まずトラクターのロータリーを外してハローを装着する。これは去年の5月頃にヤフオクにて落札、水戸近郊まで軽トラで引き取りに行く。そしてそれをはじめて装着し実際に田んぼにて試運転、残念ながら田んぼには非常に潤沢な水が入っていて圃場が平らになっているのかまったくわからない。いずれにせよ、幅が240センチもあるので効率よく植代が捗りそうである。

April 13, 2018 Fri Clear

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きょうはきのうよりも少し肌寒くなったように感じる。風も強かったようである。きのうは室内での講義であったが、きょうはかわって午後においては田んぼの代掻き、かぜを顔に受けながらの農作業である。さて、あさ早くには砂糖水をキッチンにて用意して5リットルを携帯してブルーベリー・ガーデンに入る。西洋ミツバチたちは非常に元気、しかも攻撃的である。群勢も強く巣礎にはびっしりと働き蜂たちが張り付いている。そして王台も少なくないほどが形成されていて分封しそうである。前述しているようにそんなことをされては損害である。そこで3つ目の巣箱に3枚の巣碑を動かす。現在のところ5箱にハチたちがいる。ところで、少し暇になったら女王を複数育てようと思う。移虫の方法で人工的に作成できる。プロはこれで女王を増やしている。さて、田んぼには水がないので、きょうは堰水を落水する。日曜日には久しぶりに降雨の予報であるが、どれだけ降るのか疑わしい限りである。あしたはトラクターにて植代である。

April 12, 2018 Thu Clear

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きょうは予報に一致してよく晴れて暖かく気温は上昇して25度ほどにも暖かくなったようである。きょうは今学期の2回目の授業である。総武線の列車には冷房が入り、大学の教室にもすでに入っている。さて、写真にあるのは北千住キャンパスのオフィスビルのような校舎の改札口のようなゲート、IDカードなしには校舎には入れない。部外者は入れない。もちろん、小生でもIDカードを忘れると入れない。エレベーターも教員専用があって学生であっても利用できない。教員のIDカードがなければこのエレベーターは動かない。これには驚いた。非常に差別的な対応である。大学経営は授業料ならびに税金の注入なしには不可能であるにも係わらずである。早稲田大学のキャンパスなどではこのようなゲートはなく部外者も校舎に入れた。それに教員専用のエレベーターなどは存在しないように記憶する。さすがに北千住キャンパスには教員専用のトイレはないようである。いずれにせよ、このキャンパスは社会には開かれていないように見うけられる。部外者が入れない理由として挙げるとしたら高価な機材が少なくないということからだろう。工学部などがあるので資機材が揃っていそうである。

April 11, 2018 Wed Mostly cloudy

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きょうは荒れた天気、ほとんど曇っているが晴れたり小雨が降ったり、そして一日中強風が吹いている。そんななかにおいて、いすみブルーベリー振興会の会員の冨川氏が来訪する。氏は退職前は広島の方の造船所において膨大な船舶のエンジンを保全していた。ディーゼルエンジンは熟知している。小生の30年使っているトラクターはエンジンの不具合で不動、そこで氏に燃料ポンプ付近を診断していただく。しかしながら、氏の魔法の手にも係わらず、残念ながら不具合の原因は究明できない。そうであっても小生としてはわれわれができることをやったわけだからヤンマーの販売店に修理を依頼しても仕方のないことであると納得する。このことはユンボの不具合であっても同様である。自分でできることはできるだけやることにしている。もちろん、急用な場合はその限りではないが。さて、あさに里山に入りタケノコ15本ほどを獲得する。そして午後においてはお隣の田んぼの代掻きをふたたび行う。そして夕方においては野菜・ガーデンの西洋ミツバチの2つの巣箱を内検する。するとなんと双方の巣箱の巣碑に複数の王台が形成されている。どちらかに女王が存在するはずであるが、発見できない。どちらかの群が分封してしまうかもしれない。

April 10, 2018 Tue Clear

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きょうはきのうと同じような天気、明け方は寒く日中は気温が上昇して暖かい。そんななかにおいて、あさに田んぼを見回って堰水が落水されたのを確認する。でも晴天が続いてすぐに蒸発してしまうのであろう。そして里山に入りタケノコ探し、8本をゲットする。毎日のようにタケノコを収穫しているので保存食として熱処理をしたい。町の味の研修館には本格的な真空パックの施設が備えつけられて煮沸処理してクエン酸水をいれてビニールで真空パックできる。これをやれば一年中においてタケノコの食材がテーブルに載る。酢豚やラーメンなどに入れると非常に素晴らしい食感を提供してくれる。さて、きょうは北千住キャンパスにおける今学期の最初の授業、長距離通勤の始まりである。きょうは茂原までクルマで、駅の近くの一日300円の駐車場に入れる。そして錦糸町経由で北千住へ向かう。2時間弱の通勤時間、昇りも下りも座れる。これならばそんなに苦痛ではないかもしれない。そして新しいキャンパス、校舎に入るには写真付きのIDが必要で一般の人は許可なく入ることはできない。開かれていない閉鎖的なキャンパス、シカゴ大学などは一般にオープンである。校舎は誰でもが許可なく入れる。学生の振りをして授業にも入れる。

April 9, 2018 Mon Clear

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きょうはきのうと同じような陽気で17度ほどに上がるがすこし風が強い。きょうは午後においてお隣さんの田んぼの代掻きを行うがジャンパーを着ないと寒い。しかも風強く被っていた野球帽を吹き飛ばされるほどである。その田んぼは水がなく代掻きができなかったが、ポンプで揚水したりそしてきょうは水利組合の水番が堰水を落水するので代掻きができた。前述しているように、この春は渇水状態が継続して田植えの作付けができないほど水不足である。当地は夷隅川から揚水する施設がなく、天水と堰水が水源となっている。水源が限定的なので昔から水をめぐる競争が消えることはない。まさに運命共同体である。さて、あさはやくに里山に入りタケノコを10本ほどをゲットする。そして裏山には大きなタケノコ2本を発見、非常に立派な代物である。夕方においては、いすみブルーベリー振興会の役員会を国吉のカンパーニュにおいて開催する。5月11日の総会に向けて打合せを行うが、その総会においては小生の担当するホームページの立ち上げの説明が開示される。そして良品計画の有楽町店への商品の販売も公表される。これらは相乗効果が期待される。さて、あしたは今学期の授業の初日である。北千住キャンパスへの長距離通勤が始動する。ところで、写真はデュークが開花する。

April 8, 2018 Sun Clear

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きょうはきのうより寒さは和らぎ風もおさまる。でも吹く風は冷たい北風、少し肌寒い。そんななかにおいて、あさはやくに里山と裏山に入りタケノコ掘り、13本ほどを発見する。もうこれで100本以上もゲットしたのであろう。でも、ご近所さんのお婆さんに尋ねるとことしは凶作で大きな根っこ株のタケノコがほとんど見うけられないそうである。そう言われれば大きなタケノコは多くないように思える。小振りのものだけのようにも思えるが、里山は皆伐後であり、ほとんど親のモウソウチクは見えない。それが影響しているのか大きなタケノコが出てこないのかもしれない。そして裏山はイノシシの被害で穴だらけである。さて、きょねん12月に定植したニセアカシアの苗が芽吹いている。ミツバチたちの蜜源として定植したが5本ともすべて無事に活着したようである。その西洋ミツバチの4つの箱を内検すると確かに王台が形成されて新しい女王を育成してきている。さて、きょうも田んぼの代掻きを一日中やっている。雨が降らないので植え付けができるのであろうかと懸念される。そして田植えをしても雨が時々降らないと育成ができない。困りました。

April 7, 2018 Sat Cloudy

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昨晩の降雨は期待に反してそして予報に一致して潤沢な水は降らなかった。それでも降らないよりはベターである。次の降雨は来週の土曜日、少しでも降ることを願いたい。さて、予報では未明から風が弱るはずであったがきょうも一日中強風が吹いて午前中は20度にも気温は上昇して暖かかったが、午後からは気温は急降下して非常に寒い。そんななかにおいて、ご覧のようにトラクターでの代掻き、4反歩の田圃をロータリーにて掻き混ぜる。そして高低差が存在するので土を軟らかくしてからロータリーで高い所から低いところへ運ぶ。そして高低差を均して平準化させる。これが非常に面倒くさい過程でしかも時間が掛かる。一日仕事である。さて、朝早くに里山に入りタケノコ掘り、歓喜から退屈から苦痛へ移行している。1本見つけて掘っていると隣に頭をもたげたタケノコが視野に入り、つぎつぎとクワを入れる。根元に木や竹の根っこ株が存在するような場合には簡単には掘れない。めんどくさいので根元よりも上の方にクワの先を入れてしまう。きょうは10本をゲットする。

April 6, 2018 Fri Mostly cloudy

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きのうは寒かったがきょうは変わって気温は上昇して暖かい。風も少し強い。 そんななかにおいて、きのうトラクタで耕耘した野菜・ガーデンにおいて、早速馬鈴薯の種芋を植え付ける。宮原の叔母さんからいただいていた種芋を植え付ける。そしてナフコでキタアカリとメーンクインをそれぞれ1キロずつ購入して、やはり植え付ける。サトイモもいっしょに植え付ける。その頃には三門の矢代氏が2トントラックでユンボを借りに来るのでそれを載せる。そしてけさ収穫したタケノコ10本をお土産として差し上げる。そして接ぎ木と挿し木200本を挿してある発泡スチロールの入れ物4つを矢代氏に渡して一年間ほど管理していただく。拙宅の庭に置いてある60本ほどの2年生の苗も氏に委託して管理したもらった。小生はずぼらな性格で定期的な灌水は苦手である。だから几帳面な氏にお願いする。さて、午後においては裏山にて4本のタケノコをゲットする。そして写真にあるように古代米、ミドリ、クロ、アカのタネを播き、育苗器で芽出しをする。それと同時にトマト、ナス、キュウリとカボチャのタネもポットに落とし育苗器に入れる。夕方には降雨がはじめるが、期待したいほどには降らないように思われる。渇水状態が続いている。

April 5, 2018 Thu Cloudy

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予報に一致して気温は急降下して15度ほどに、3寒の日になり一日中曇っている。あれほど暴れていたハチたちは、日本ミツバチも西洋も同様に巣門の内側で羨ましそうに踏みとどまっている。そんななかにおいて、田んぼの代掻きを一時中断して、ビーバー草刈り機にて東長寺下の田んぼの草刈り、ことしの草刈りの始動である。これから8月終わりまで雑草との戦いが始まる。ビーバーの調子は悪くない。寒いので汗をかくこともなく順調である。さて、午後においては裏山に入りタケノコ掘り、裏山の竹林は整備していないので1本も伐採していない。非常に大きなタケノコが出てくる。見つけるのは難しくない。イノシシもあまりの数で食べきれないのであろう。すぐに3本を発見する。そしてご覧のように野菜・ガーデンにおいてトラクターによる耕耘、夏野菜の植え付けに向けて準備。苗もこれから仕立てる。ポットでの芽だし、育苗器で芽出ししてガーデンに移植する。そのまえにジャガイモを植え付けよう。田植えの前にやろう。

April 4, 2018 Wed Clear

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予報に一致してよく晴れて気温は25度ほどの夏日の陽気である。しかも風強く田んぼの水はみるみるうちに蒸発してしまう。田植えに向けて田んぼの荒起こしそして代掻きで忙しくしているが、雨が降らない。谷津から流れる絞り水をいれているが、絶対量が足らない。小生は貯水池に貯まった水を揚水して最初の代掻きを行う。でも雨が降らないと水は蒸発してまた再び代掻きをやらないといけない。田植えは20日頃を視野に入れているが、それまでには潤沢な雨が降ってほしいものである。でも一旦降り始めると大雨、それも困ってしまう。他方において、コシヒカリとサトのモチの苗は温暖な陽気でドンドンと成長している。例年ならば霜が降りたりして夜の気温は氷点下に下がったりしていたが、ことしは異常気象からか気温が高い日が続いている。サクラの開花もその他の花たちも例年よりも早い。さて、昼食後においてご近所さんが小生が使わなくなったハローを受け取りに来る。非常に旧いハローであるが、使えないことはなく、井関の23馬力のトラクターに装着する。実際に効率よく代掻きができるのか分からないが、いずれにせよハローは嫁入りがきまる。

April 3, 2018 Tue Mostly clear

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きょうは予報に一致して気温は23度ほどにも上昇して暖かい。でも一日中曇りがちな日であった。そんななかにおいて、実兄の娘のこどもたちがタケノコ掘りにやってくる。実兄がブルーベリー・ガーデンにおいて刈払機にて少し伸びた雑草を除草する。そこにジョイントして小生の姪が一眼レフカメラでブルーベリーの花の写真を撮影する。これはいすみブルーベリー振興会のためのホームページ向けのものである。さて、そして里山に入りタケノコ掘り、収穫できるか心配したが10本ほどをゲットする。もちろん、子どもたちはクワの使い方を知らないし地面はモウソウチクの根が至るところに張っていて刃が立たない。でも、非常に楽しんだようであった。そしてお昼はタケノコのご飯をサーブする。さて、午後においてはいすみ三兄弟、片岡氏、大場氏と小高一郎氏が里山に顕れる。もちろん、目的はタケノコ掘りである。こどもたちが10本も掘ってしまったので発見できないのではと懸念されるが杞憂であった。北側の斜面には大きなタケノコが少なくない、結局20本以上もゲットできる。三兄弟も大喜びで帰宅する。

April 2, 2018 Mon Clear

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予報に一致してよく晴れて23度にも上がりほとんど夏日である。そんななかにおいて、実兄は挿し木、ホームベルとブライトウェルをピートモスともみ殻を入れた発泡スチロールの容器に挿していく。スパルタンの接ぎ木を入れると200本ほどが出来上がる。そしてこの夏に向けて灌水が重要になってくる。発芽しても根が乾けば枯れてしまう。1年後には鉢上げ、10センチほどの鉢に移植、そして2年後には30センチへ再び移植して、その後において圃場に定植する。さて、最近比較的にご近所に船橋市から移住してきた工藤氏と知り合い、ブルーベリーに関心をもたれているので、きょうの夕方においていすみ市の片岡氏の圃場に案内する。そして片岡氏にブルーベリーの育て方についてご教授してもらう。工藤氏の購入された圃場は粘土質であまりブルーベリーには適していないが、しかし最悪ではない。ピートモスともみ殻と木材チップなどを投入してトラクターで掻き混ぜることを推奨する。そして苗の定植時に高畝することを進める。そしていすみブルーベリー振興会への参加も利点を指摘する。さて、小生はきょうはトラクターでの代掻き、雨が降らないので田植えへの準備が滞る。

April 1, 2018 Sun Mostly clear

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予報に一致してほとんど晴れて気温も19度ほどにまで上がり、きのうよりは格段に暖かい。そんななかにおいて、実兄は新しい試みにチャレンジしている。写真にあるのはホームベルの挿し木であるが、その挿し木にスパルタンを接いでいる。これは練馬区の福田氏が考案した接ぎ木と挿し木を同時に行うものである。これにより時間が稼げる。つまりホームベルを挿して3年ほどで成木になり、そしてそれにスパルタンを接ぐと4−5年掛かるだろう。しかし同時に行えば3年でホームベルとスパルタンは成木になるだろう。事実において、いすみブルーベリー振興会の会長、斉藤氏はこれに成功していて大きく育っている。露天の成木への接ぎ木とことなって台木は動いてしまうので、万力などで固定してそれに接ぎ木することになる。これからの成長が楽しみである。さて、小生は田んぼの畦の抜本的修理を行う。5メートルほどの長さを深さ1.5メートルほど掘る。モグラの活動により畦は穴だらけで水の道が少なくなく、すなわち畦がブカブカで漏水が激しい。そこで抜本的な改修工事、先日行った暗渠排水の修理と同じような作業である。こちらも一日仕事である。
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千葉県の大学で教鞭を執りながら、 田舎で晴耕雨読の生活を楽しんでいます。

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